本サイトは、既に終了したびわこジャズ東近江2022のサイトです。
最新の開催はこちらをご覧ください。

びわこジャズ東近江2022は全日程を終了しました。ご来場の皆様ありがとうございました。

2日目は以下のステージで変更があります。ご注意ください。

【スマイルネットステージ】
12:30~「ららばいお部」出演キャンセル → 出演者なし

【東近江市役所本館ロビーステージ】
11:00~「The Sunday’s」出演キャンセル → 出演者なし
15:00~「Mu.Chowder」出演キャンセル → 「アフロラQ」

【アピアホールステージ】
13:30~「Billie Jean & Jesse Duo」→「asobiyoshi+横尾昌二郎(Tp)」


BJHナビ2022は、第14回びわこジャズ東近江の出演情報やステージ情報を掲載しています。

その他の開催情報は公式サイトをご覧ください。

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会場マップ

出演者ランダムピックアップ

木原鮎子 with 今西佑介セクステット

木原鮎子
幼少の頃から好きだった歌を学ぶため19歳の時に渡米し声楽と英語を学び、帰国。以前より興味があったJAZZを学び始め、数年後JAZZシンガーとしてデビュー。のびのびとした澄み切った歌声は老若男女を問わず多くの方に受け入れられ、関西を中心に関東・北陸などで月20本以上のライブを行うようになる。
その傍ら、結婚式場での聖歌隊・北島三郎や舟木一夫のバックコーラス、劇団のコーラス指導・個人のボイストレーニング指導など、歌の活動を広げる。
2011年、結婚を機に長浜市余呉町へ移住。現在は3人の子どもを育てながらライブをしたり、コーラスの指導や個人のボイストレーニングをしたり、余呉を拠点に音楽活動を続けている。
2012年、ファースト・アルバム「SEASONS」を全国発売。

今西佑介セクステット
関西のライブハウスのみならず、全国各地へツアーを行い、様々なイベントやジャズ・フェスティバルにゲスト出演するなど、精力的に活動を続けている。
今西の作・編曲した曲を主なレパートリーとし、’Art Blakey & The Jazz Messengers’や’One For All’を彷彿とさせるストレート・アヘッドなスタイルの楽曲で幅広いファン層に支持される。
バンド編成を生かしたアンサンブルと多彩なアプローチを最大の売りとしているが、メンバー全員が関西屈指の実力派ジャズ・ミュージシャンであり、それぞれの持ち味を活かしたソロもこのバンドの大きな魅力の一つ。
2011年にJAZZ LAB. RECORDSよりデビューアルバム「CRISP」(JLR-1103)、をリリース。その後、「WAYFARER」(JLR-1203)、「WEATHER」(JLR-1401)とコンスタントに作品を発表する。
2016年、NO BORDER RECORDSより4thアルバム「METEOROLOGY」(NBR-1601)をリリース。
緩やかに変化し進化し続ける、今後も要注目のバンド。
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